いるま生涯学習フェスティバル(略称、生(ショウ)フェス)は、入間市生涯学習推進計画に基づく事業として、1995年(平成7年)より毎年開催しています。開催は毎年12月初旬、50~60の団体/個人が参加して、産業文化センターを主な拠点に開催されます。協働によるまちづくりを目指して、市民と行政職員で構成する生涯学習フェスティバル実行委員会で企画・運営が行われます。

生フェスを通じて、市民の生涯学習活動の成果や活動状況の発表の機会を提供します。その結果、市民の生涯学習への意欲を高め、学習活動への参加を促進します。

2022いるま生涯学習フェスティバル<8/31に参加募集締切り

2022年は昨年に引き続きオンライン開催します。コロナ感染症の状況が予測できないなかであっても、市民の学びを止めることなく、できることから学びの活動を進めていきます。なお、オープニングイベントとして入間市産業文化センターにおいてステージ発表会、展示会を開催するか否かは9月頃に実行委員会で決定します。参加者募集の詳細、申込書については、こちらをご覧ください。

これまでの開催状況

*2021いるま生涯学習フェスティバルの模様(こちらへ
*1995年以来毎年のフェスティバルの一覧(こちらへ

最近の生フェスの様子<記録映像>

◆2021年_第26回の模様<約15分>◆

◆2020年_特別企画「フェス四半世紀の回顧」の模様<約2時間>◆

◆2015年_第21回の模様<約11分>◆

◆2014年_第20回の模様<約6分>◆