いるま生涯学習フェスティバル(略称、生(ショウ)フェス)は、入間市生涯学習推進計画に基づく事業として、1995年(平成7年)より毎年開催しています。開催は毎年12月初旬、50~60の団体/個人が参加して、産業文化センターを主な拠点に開催されます。協働によるまちづくりを目指して、市民と行政職員で構成する実行委員会で企画・運営が行われます。

生フェスを通じて、市民の生涯学習活動の成果や活動状況の発表の機会を提供します。その結果、市民の生涯学習への意欲を高め、学習活動への参加を促進します。

## 2019年度(第25回)の生フェスの様子

2019年度(令和元年度)の生フェス<終了しました>

2019年度の第25回生フェスは、2019年12月1日に入間市市民会館で開催します。テーマは、「いるまなびと大作戦Ⅳ さぁ!トビラを開けよう…」です。市民会館にあるたくさんのトビラを開けると‥‥そこには何がまっているでしょう?展示・発表から食(世界の屋台村)まで、幅広い学びや楽しい体験が待っています。詳しくは、こちらをご覧下さい。

## 案内ちらし(表面裏面

生涯学習フェスティバル実行委員会
これまでの開催状況
生フェスの様子をご覧下さい(2015年12月)