いるま生涯学習フェスティバル(略称、生(ショウ)フェス)は、入間市生涯学習推進計画に基づく事業として、1995年(平成7年)より毎年開催しています。開催は毎年12月初旬、50~60の団体/個人が参加して、産業文化センターを主な拠点に開催されます。協働によるまちづくりを目指して、市民と行政職員で構成する実行委員会で企画・運営が行われます。

生フェスを通じて、市民の生涯学習活動の成果や活動状況の発表の機会を提供します。その結果、市民の生涯学習への意欲を高め、学習活動への参加を促進します。

## 2019年度(第25回)の生フェスの様子

2020年度(令和2年度)の生フェスは中止

誠に残念ではありますが、今年の第26回いるま生涯学習フェスティバルは、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、開催は中止となりました。なお、今年度は、11月29日(日)に形式を変えて、『いるま生涯学習フェスティバル特別企画「(仮称)生涯学習をすすめる市民の会発足25周年と生フェス25回の回顧」』と題し、昨年で25回の節目を迎えた『いるま生涯学習フェスティバル』の歩みを関係者の皆様とともにふりかえる催しを計画しております。

詳細が決まり次第、あらためてご案内いたします。

生涯学習フェスティバル実行委員会
これまでの開催状況
生フェスの様子を以下の動画でご覧下さい:

◆2014年_第20回の模様<約6分>◆

◆2015年_第21回の模様<約11分>◆